自分が世界のこと、社会のことをどれだけ知らずに生きているかを痛感させられました。ブレイディさんは「知らないことは、知るときが来れば、その人は無知ではなくなる」と言っています。その言葉を胸に、もっと世の中のことを知ろう、と思いました。