すべての日本人に読んでもらいたい本

目下の夢は茶道をならうことである。 なぜ?といわれても自分でもよくわからなかったんだけど、 この本を読んでその理由が分かった。 お茶の世界には日本がつまってるんだ。 茶道をつうじて24の季節を感じて、受け止められる。 それを僕も感じたかったんだ。 この本は僕のもやもやっとしていた疑問に答えてくれた。 読み終わった後のさわやかさは格別だ。