誉田さんの作品なのに

誰も死人が出ませんでした。 登場人物の表現の仕方がすばらしいです。 一気にセブンティーン,エイティーンまで読んでしまいました。 のめり込んで読んでしまいましたが、高校生向けの小説かもしれません。