原点回帰
ドラッカー、コビー博士、カーネギーなどビジネスおよび人生の糧になる本を何冊か読みました。
そのなかでも、お勧めする1冊になりそうです。
原書は読んでいませんが、この訳本はとても読みやすいです。
内容もとてもモチベーションがあがる感じでスイスイ読めます。
特に国民としてどういうスタンスであるべきか、考えさせられます。
マスコミにのせられ、ただただ政治家を批判し、議員の給料を下げてみたり、知事の給料を下げてみたり、教員を批判したり、変な平等感を目指し、同じ国民のなかで足を引っ張りあっている国民ってどこか違う気がします。
給料より、施策をもっともっと議論して欲しい。
日本国民みんなが幸せに元気になれる方向性を一緒に探す、どこか楽天的にかつ明確に進んだらいいなと感じました!
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