「宇宙船地球号」の将来を、本気で考えないといけない時期に来ていると、改めて考えさせられました。私はもうあと50年も生きられないのでいいのですが、子どもたちの世代がヤバい。息子用にもう一冊買いました。読んでくれるかどうかはわかりませんが。