6月22日に泊まりました。 読めそうな…読めなさそうな…心躍るお品書き!楽菜と表記してある前菜は芸術です! ピーマンソース!!をつけて頂く白烏賊そうめん…ビックリしました。ソースは青臭くなくピーマンの風味があり他の調味料は何が使用してあるのだろう?と思いました。 鱧もふわふわ、お造り三種 鯛の昆布〆チリ酢にて…初めて食べる食べ方で、薬味たっぷりで最高に美味しかったです。甘鯛松笠焼と石川小芋…石川小芋って何?初めて頂きました。松笠焼に細かく切ったラッキョウが散りばめられており、『らっきょう…今年は沢山漬けたな~季節だな~』と感じながら頂くと今まで頂いていた松笠焼とはまた違い、そのままの松笠焼もいつも美味しいのですが、さっぱりしていてまた違う美味しさでした。主人は、鮑の天ぷ羅大葉肝ソース仕立を絶賛しておりました。そして、今が旬の牡蠣!生大好きな母と磯があまり好きではないその他…ですが、いつも有楽さんの牡蠣は美味しく頂けます。不思議です…全く臭みも無くどのような調理方法がしてあるのだろう…といつも思います。今回は、焼き牡蠣で、これまた(≧▽≦)絶品でした。 ご馳走様でした( *´艸`)  きよみさんの心使いに感謝です。父は「寒い!」と言い放ち、他の家族は、発汗中…。父のためにひざ掛けを準備して下さりありがとうございました。