チュりーップの季節で、ホテルの部屋は窓の向こうに綺麗に咲いていました。
ハイジの村でもチューリップが綺麗でしたが、薔薇の季節も良さそうです。
部屋には桔梗屋の信玄生プリンが、ゼーゼマンの書斎では地元のお酒を頂き、サービス満点です。
夕食は、オプションのラクレットプレートがとても美味しかったです。
十分なボリュームがありますので、
最後のリゾットは、ご飯を少なくお願いすれば良かったと思いました。
今のご時世は御飯を残すともったいないですからね。
ゼーゼマンの書斎では地元のお酒までサービスされましたので、とても良かったです。
温泉のお湯が、とても良くて肌がすべすべになりました。
それぞれに良かったのですが、わずかづつ改善点がありましたので「大満足」とはなりませんでした。
部屋から温泉までも行きやすくて良かったので、今度は高齢者を連れて行きたいと思ったのですが、夕食の場所であるペーター館、朝食会場もあの階段があると思うと少しきびしく、残念です。
お掃除のスタッフの方の服装がとてもカワイイです。
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