通りから一本入った静かな立地、安房方面からは看板よく見えますが、栗生方面からは看板が少し倒れて見にくいので注意(笑)。
とにかくお料理が美味しいのはもちろん、プレゼンテーションが素晴らしく一服の絵を見ているようです。
若女将さんが独学で作られているそうで、その才能と努力に頭が下がります。
敷地の外れに清流が流れ、夜は瀬音を子守唄に眠りました。
尾之間の街へも徒歩圏内、ちょっとしたお散歩くらいの距離です。
尾之間温泉に行くならと、バスケットにアメニティをセットして下さいます。宿のお風呂は普通みたいですけど、お客様毎にお湯を入れ直してくれるという心遣いです。
若いご主人夫婦の屋久島愛に溢れたお宿で、彼らにいろんなことを教えてもらいました。
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