過去の大河ドラマの裏話などが興味深い。資料集としても使えそう。
ここ数年の筆力の衰えぶりに心配していたけど、完結は素直によろこばしい。主人公サイドと某大物との死闘がなかったのが残念ですが、ラストのシーンからすると思わせぶりでよい。「完結しない」のが伝奇小説の王道なのかな。
久しぶりに観返して、おもしろいなあとは思うけど、特典でコメンタリーとかつけてくれたらもっとよかったのに。メインのキャラより、脇の官僚たちが印象深い。
やっぱりこの劇団のお芝居は、劇団の役者が演じてナンボだなあ・・と思った。このダラダラ感の横溢する会話劇は決してきらいではないのですが、文字で読んでも面白さは半減。当たり前といえば当たり前なのかもしれないけれど。
前半はややゆっくりと展開するが、後半からは伏線の回収などもあってワクワクする。脇役にもそれぞれ見せ場があって、印象深い。ただ、某人物の正体について、村長とかは気づかなかったのかな・・?
期間限定の特別価格でプレミアムサービスを体験
あなたのビジネスを次のレベルへ
© Copyright 2025, All Rights Reserved
NHK大河ドラマ大全
過去の大河ドラマの裏話などが興味深い。資料集としても使えそう。
新・魔獣狩り(13(完結編 倭王の城 下))
ここ数年の筆力の衰えぶりに心配していたけど、完結は素直によろこばしい。主人公サイドと某大物との死闘がなかったのが残念ですが、ラストのシーンからすると思わせぶりでよい。「完結しない」のが伝奇小説の王道なのかな。
総理と呼ばないで DVD BOX
久しぶりに観返して、おもしろいなあとは思うけど、特典でコメンタリーとかつけてくれたらもっとよかったのに。メインのキャラより、脇の官僚たちが印象深い。
曲がれ!スプーン
やっぱりこの劇団のお芝居は、劇団の役者が演じてナンボだなあ・・と思った。このダラダラ感の横溢する会話劇は決してきらいではないのですが、文字で読んでも面白さは半減。当たり前といえば当たり前なのかもしれないけれど。
合い言葉は勇気
前半はややゆっくりと展開するが、後半からは伏線の回収などもあってワクワクする。脇役にもそれぞれ見せ場があって、印象深い。ただ、某人物の正体について、村長とかは気づかなかったのかな・・?