注文して2、3日で到着しました この巻はルイーズ奪還作戦~予想外キャラに子供の塔が乗っ取られる話です いつもアプリで読んでますがやっぱり一気読みだとスピード感が違いますね 19巻からは最終章突入ですが終わりが近いのは名残惜しすぎます ワンピみたいに長々最終章を続けてほしいです ジョンの大々的な活躍も見てないしスザンナが新人を教育するのも見たいし 19巻に収録される話は本筋を急激に進めすぎでサイドストーリーみたいな 回り道がぜんぜんみれないのが残念 予想外キャラよりミアの過去回の方がみたかったです 初期はまったりケイトとエミリコの2人だけの話がおおくて時間の経過を 感じない世界観で楽しかったのに最近は話が急激にまとめられてて詰め込み すぎな気がします
クラピカが空気で今後死ぬであろうモブキャラと幻影旅団視点で物語が 繰り広げられます 旅団はともかくモレナの手下がでしゃばりすぎでこれ以上登場人物を 増やさないでほしいし本筋を進めてほしいと心から思います 第四王子の修行の話はよかったけど王子同士の殺し合いを止める 為の画策をする登場人物が多くて辟易としてしまいます(止められない のに無駄な描写が多いなと神視点の読者はみんな思っていると思う) 幻影旅団の過去話は必要ありますか? 本筋をもっと早く進めてほしいです 暗黒大陸は期待しておりませんので継承編だけでも風呂敷畳んで 終わらせてください 次の話からはクラピカ側と旅団側の視点だけでお送りしてほしいです
モブキャラの取らぬ狸の皮算用的なシーンが多く本筋が進まないのは置いといて 10話続けて読むと話の流れがスムーズに感じられて面白い リアタイで読んでましたが話が進まないな―と思っても3人死んでるから話は確実に 進んでると実感しました キャラが多いのでこの風呂敷を畳むのは容易ではないのは重々承知しておりますが 1年に10話は連載して毎年単行本を出して頂きたいですね 文章量が多く一読では理解しがたいので単行本が出る度に読み返しても何度でも 新鮮な気持ちで楽しめます 今年より来年の方が理解度が上がっていると自分も成長したなぁと感じるので
前半部分には大滝さんに関する記述や大滝さん本人の生前コメントが多く 細野さんファンだけでなく大滝さんファンも楽しめる内容となっています 細野晴臣と大滝詠一の時代に代えてもいいぐらいです 最初から最後まで興味深く読めてダレることなく一気に読めてしまう ぐらい文章も読みやすく構成もすごく練られていると思いました 松本さんが細野さんと出会った時のシチュと細野さんの記憶が違ってて どっちが正しいのかは謎ですが細野さんは興味ないこと覚えてないタチだから 松本さんの記憶が正しいんだろうなとか読み手の想像にお任せしてる ところもちらほらあります あとエイプリルフールのライブ移動時に細野さんが楽器受け渡しはできたが 本人は渡るの失敗してに海に落ちて古式泳法で脱出しお風呂に入っただけで 済ませてますが別の本では頭にケガを負い死にかけたと明記されてました 沖縄の占い師にそれを言い当てられ助かった事を海の神様に感謝してないと怒られたという 記述がされていたと記憶しております 写真はないですが細野さんの頭には古傷があるそうです 思い出したくない記憶はサラっと済ませているので詳しく知りたいひとは 細野さんの本全部読むしかないですね このボリュームでこの値段は買いです もっと門間さんの文章が読みたいです はっぴいえんどでもこういう本を出して頂きたいです 図書館で借りて面白かったので手元に置きたいと思い購入した次第です
ファンのためのコアブック 女子が好きなキャラの生年月日もだいたい掲載されていますが掲載されてないキャラもあります ファンからの質問にも答えていて最近限定版に収録され亡くなったQ&Aがみれてよかった 個人的には作者がどのような思考をしているのか知りたかったので雑記が一番みごたえが あったと思います 佐一の名前の由来はブログで知っておりましたが鶴見の名前の元ネタとかエトセトラ かなりいい本です今は楽天で注文できなくなっておりますけど ツイッターに作者が投稿していた色紙イラスト集よりも扉絵コレクションを収録してほしかったです ファンブックその2がでたら収録されたら嬉しい
期間限定の特別価格でプレミアムサービスを体験
あなたのビジネスを次のレベルへ
© Copyright 2025, All Rights Reserved
シャドーハウス 18
注文して2、3日で到着しました この巻はルイーズ奪還作戦~予想外キャラに子供の塔が乗っ取られる話です いつもアプリで読んでますがやっぱり一気読みだとスピード感が違いますね 19巻からは最終章突入ですが終わりが近いのは名残惜しすぎます ワンピみたいに長々最終章を続けてほしいです ジョンの大々的な活躍も見てないしスザンナが新人を教育するのも見たいし 19巻に収録される話は本筋を急激に進めすぎでサイドストーリーみたいな 回り道がぜんぜんみれないのが残念 予想外キャラよりミアの過去回の方がみたかったです 初期はまったりケイトとエミリコの2人だけの話がおおくて時間の経過を 感じない世界観で楽しかったのに最近は話が急激にまとめられてて詰め込み すぎな気がします
HUNTER×HUNTER 38
クラピカが空気で今後死ぬであろうモブキャラと幻影旅団視点で物語が 繰り広げられます 旅団はともかくモレナの手下がでしゃばりすぎでこれ以上登場人物を 増やさないでほしいし本筋を進めてほしいと心から思います 第四王子の修行の話はよかったけど王子同士の殺し合いを止める 為の画策をする登場人物が多くて辟易としてしまいます(止められない のに無駄な描写が多いなと神視点の読者はみんな思っていると思う) 幻影旅団の過去話は必要ありますか? 本筋をもっと早く進めてほしいです 暗黒大陸は期待しておりませんので継承編だけでも風呂敷畳んで 終わらせてください 次の話からはクラピカ側と旅団側の視点だけでお送りしてほしいです
HUNTER×HUNTER 37
モブキャラの取らぬ狸の皮算用的なシーンが多く本筋が進まないのは置いといて 10話続けて読むと話の流れがスムーズに感じられて面白い リアタイで読んでましたが話が進まないな―と思っても3人死んでるから話は確実に 進んでると実感しました キャラが多いのでこの風呂敷を畳むのは容易ではないのは重々承知しておりますが 1年に10話は連載して毎年単行本を出して頂きたいですね 文章量が多く一読では理解しがたいので単行本が出る度に読み返しても何度でも 新鮮な気持ちで楽しめます 今年より来年の方が理解度が上がっていると自分も成長したなぁと感じるので
細野晴臣と彼らの時代
前半部分には大滝さんに関する記述や大滝さん本人の生前コメントが多く 細野さんファンだけでなく大滝さんファンも楽しめる内容となっています 細野晴臣と大滝詠一の時代に代えてもいいぐらいです 最初から最後まで興味深く読めてダレることなく一気に読めてしまう ぐらい文章も読みやすく構成もすごく練られていると思いました 松本さんが細野さんと出会った時のシチュと細野さんの記憶が違ってて どっちが正しいのかは謎ですが細野さんは興味ないこと覚えてないタチだから 松本さんの記憶が正しいんだろうなとか読み手の想像にお任せしてる ところもちらほらあります あとエイプリルフールのライブ移動時に細野さんが楽器受け渡しはできたが 本人は渡るの失敗してに海に落ちて古式泳法で脱出しお風呂に入っただけで 済ませてますが別の本では頭にケガを負い死にかけたと明記されてました 沖縄の占い師にそれを言い当てられ助かった事を海の神様に感謝してないと怒られたという 記述がされていたと記憶しております 写真はないですが細野さんの頭には古傷があるそうです 思い出したくない記憶はサラっと済ませているので詳しく知りたいひとは 細野さんの本全部読むしかないですね このボリュームでこの値段は買いです もっと門間さんの文章が読みたいです はっぴいえんどでもこういう本を出して頂きたいです 図書館で借りて面白かったので手元に置きたいと思い購入した次第です
ゴールデンカムイ公式ファンブック 探究者たちの記録
ファンのためのコアブック 女子が好きなキャラの生年月日もだいたい掲載されていますが掲載されてないキャラもあります ファンからの質問にも答えていて最近限定版に収録され亡くなったQ&Aがみれてよかった 個人的には作者がどのような思考をしているのか知りたかったので雑記が一番みごたえが あったと思います 佐一の名前の由来はブログで知っておりましたが鶴見の名前の元ネタとかエトセトラ かなりいい本です今は楽天で注文できなくなっておりますけど ツイッターに作者が投稿していた色紙イラスト集よりも扉絵コレクションを収録してほしかったです ファンブックその2がでたら収録されたら嬉しい