作者さんが飼っている鳥さんだけでなく、いろいろな方の鳥さんの話もネタにして漫画にしていらっしゃいます。最後の話はストーリーで、泣けます!
鳥大好き、特にカラスは、著者の記載通り、「ブト」「ボソ」を把握せずにいられない人間です。東大の先生が書く本と、京大の先生が書く本と、どうしてこんなに楽しさが違うんだろうって、実感させてくれる本です。本がぶあついのは、紙が分厚いからです。ページ数は本の分厚さからすると決して多くはありません、さらにイラストが多用されているので、あっと言う間に読み終えてしまいます。知人にプレゼントするのに、もう一冊買う予定です。
正直、虫は大の苦手人間です、、、が、生き物は大好きで、新聞の本の紹介欄で知り買いました。著者のかたのお名前が記憶にあったのですが、まちがいなく、何かをよんでいるはずで、でも思い当たる本がなく、、、この本の著者の紹介欄にありました!「利己的な遺伝子」の訳者だったのです!!!本の内容は平易で昆虫に対する興味をそそる物ですが、何かに寄稿されてたものをまとめたらしく、内容がだぶっていたりします。それでも、おもしろく、興味を持った昆虫の他の本も読みたくなって、悩んでいます。
日常生活ではロジカルシンキングが基本ですよね。それが、いきなり結論に到達する思考方法が展開されて、興味深く読む事ができました。ただ、金額の割に、読むボリュームが少なくて、、、でー★です。
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鳥クラスタに捧ぐ鳥4コマ
作者さんが飼っている鳥さんだけでなく、いろいろな方の鳥さんの話もネタにして漫画にしていらっしゃいます。最後の話はストーリーで、泣けます!
カラスの教科書
鳥大好き、特にカラスは、著者の記載通り、「ブト」「ボソ」を把握せずにいられない人間です。東大の先生が書く本と、京大の先生が書く本と、どうしてこんなに楽しさが違うんだろうって、実感させてくれる本です。本がぶあついのは、紙が分厚いからです。ページ数は本の分厚さからすると決して多くはありません、さらにイラストが多用されているので、あっと言う間に読み終えてしまいます。知人にプレゼントするのに、もう一冊買う予定です。
昆虫学ってなに?
正直、虫は大の苦手人間です、、、が、生き物は大好きで、新聞の本の紹介欄で知り買いました。著者のかたのお名前が記憶にあったのですが、まちがいなく、何かをよんでいるはずで、でも思い当たる本がなく、、、この本の著者の紹介欄にありました!「利己的な遺伝子」の訳者だったのです!!!本の内容は平易で昆虫に対する興味をそそる物ですが、何かに寄稿されてたものをまとめたらしく、内容がだぶっていたりします。それでも、おもしろく、興味を持った昆虫の他の本も読みたくなって、悩んでいます。
ずるい考え方
日常生活ではロジカルシンキングが基本ですよね。それが、いきなり結論に到達する思考方法が展開されて、興味深く読む事ができました。ただ、金額の割に、読むボリュームが少なくて、、、でー★です。