●植物、レース、リボン、ノート、文具、雑貨、フレーム、フォント、布… とそれぞれは少ない量ですが、幅広い内容で作られた感じです。 イラストは個性が強すぎるものがないので、使いやすいと思います。 ●写真はややピントがぼけたものがある点が残念です。 ●レイアウトは見やすく、パスがとられているものが多いです。 ●こういう雰囲気で、別のシリーズがあれば購入したいと思うほど気に入りました。
●マンガは詳しいわけではありませんが、 ちょこちょこ面白そうなものがあれば購入しています。 こちらの作品は、雑誌かネットで紹介されているのをきっかけに知りました。 大雑把に宗教の世界を知りたいな、という気持ちがあるものの 難しそうで面倒そうと開拓しないままでしたが、 マンガということでこちらの作品は入りやすかったです。 ●ブッダとイエスが人間のおにいさんとして地上での生活をする… という物語で、レビューではもっとドカドカと笑いの嵐かと思っていましたが ストーリー1本につき大笑いがあればよいかな?という感覚でした。 しかし、全体的には面白い仕上がりになっていると思います。 構成的には四コママンガが複数繋がり1本になっているというイメージ。 そして、もう少し宗教的なうんちくが多ければ個人的には嬉しいです。 ●今回一気に1-3巻まで購入しましたが、 今後も展開に期待し買い続けたいと思っています。 ●ちなみに、最近というには時間が経過していますが 好きな作品は『マインドゲーム』です。
「プラトンを読むなんてっ!」 と自分のキャラクターを考えるとあまりにも滑稽な気がしましたが、 きっかけは映画「ヘドウィグ&ザアングリーインチ」という 性転換をして自由を得て、ロックという音楽を通して自分の片割れ探し… といった内容で、様々な素晴らしい曲が演奏されるのですが、 その中でプラトンのこの「饗宴」をヒントにしたという作品があり 「もうちょっと詳しく知りたいな」といったことから。 まだ半分くらいしか読んでいませんが、最初は読みにくいなと感じた文体も 適度に慣れて引き込まれているところ。 愛(エロス)を賛美する演説に同調したり、首をかしげたりしながら楽しんでいます。 当時の文化や慣習なども感じられるところも魅力の一つではないでしょうか。
「悪童日記」の続編になります。 「ぼくら」が「リュカ」「クラウス」となり、物語は展開していきます。 しかし、読んでいくうちに不思議な感覚に陥ります 「ぼくらではなく、ぼくなのか?」と。
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●植物、レース、リボン、ノート、文具、雑貨、フレーム、フォント、布… とそれぞれは少ない量ですが、幅広い内容で作られた感じです。 イラストは個性が強すぎるものがないので、使いやすいと思います。 ●写真はややピントがぼけたものがある点が残念です。 ●レイアウトは見やすく、パスがとられているものが多いです。 ●こういう雰囲気で、別のシリーズがあれば購入したいと思うほど気に入りました。
聖☆おにいさん(2)
●マンガは詳しいわけではありませんが、 ちょこちょこ面白そうなものがあれば購入しています。 こちらの作品は、雑誌かネットで紹介されているのをきっかけに知りました。 大雑把に宗教の世界を知りたいな、という気持ちがあるものの 難しそうで面倒そうと開拓しないままでしたが、 マンガということでこちらの作品は入りやすかったです。 ●ブッダとイエスが人間のおにいさんとして地上での生活をする… という物語で、レビューではもっとドカドカと笑いの嵐かと思っていましたが ストーリー1本につき大笑いがあればよいかな?という感覚でした。 しかし、全体的には面白い仕上がりになっていると思います。 構成的には四コママンガが複数繋がり1本になっているというイメージ。 そして、もう少し宗教的なうんちくが多ければ個人的には嬉しいです。 ●今回一気に1-3巻まで購入しましたが、 今後も展開に期待し買い続けたいと思っています。 ●ちなみに、最近というには時間が経過していますが 好きな作品は『マインドゲーム』です。
聖☆おにいさん(3)
●マンガは詳しいわけではありませんが、 ちょこちょこ面白そうなものがあれば購入しています。 こちらの作品は、雑誌かネットで紹介されているのをきっかけに知りました。 大雑把に宗教の世界を知りたいな、という気持ちがあるものの 難しそうで面倒そうと開拓しないままでしたが、 マンガということでこちらの作品は入りやすかったです。 ●ブッダとイエスが人間のおにいさんとして地上での生活をする… という物語で、レビューではもっとドカドカと笑いの嵐かと思っていましたが ストーリー1本につき大笑いがあればよいかな?という感覚でした。 しかし、全体的には面白い仕上がりになっていると思います。 構成的には四コママンガが複数繋がり1本になっているというイメージ。 そして、もう少し宗教的なうんちくが多ければ個人的には嬉しいです。 ●今回一気に1-3巻まで購入しましたが、 今後も展開に期待し買い続けたいと思っています。 ●ちなみに、最近というには時間が経過していますが 好きな作品は『マインドゲーム』です。
饗宴
「プラトンを読むなんてっ!」 と自分のキャラクターを考えるとあまりにも滑稽な気がしましたが、 きっかけは映画「ヘドウィグ&ザアングリーインチ」という 性転換をして自由を得て、ロックという音楽を通して自分の片割れ探し… といった内容で、様々な素晴らしい曲が演奏されるのですが、 その中でプラトンのこの「饗宴」をヒントにしたという作品があり 「もうちょっと詳しく知りたいな」といったことから。 まだ半分くらいしか読んでいませんが、最初は読みにくいなと感じた文体も 適度に慣れて引き込まれているところ。 愛(エロス)を賛美する演説に同調したり、首をかしげたりしながら楽しんでいます。 当時の文化や慣習なども感じられるところも魅力の一つではないでしょうか。
ふたりの証拠
「悪童日記」の続編になります。 「ぼくら」が「リュカ」「クラウス」となり、物語は展開していきます。 しかし、読んでいくうちに不思議な感覚に陥ります 「ぼくらではなく、ぼくなのか?」と。