産まれたてのアンキロサウルスのあかちゃんを食べようするティラノサウルス。 ティラノが「お前美味そうだな」と言ったのをアンキロは「お前(の名前)は『ウマソウ』だな」と勘違いし、 名前を知っているのだから父親に違いないと思い込む。 一旦は父親として振舞うものの、やはりアンキロはアンキロ同士暮らすのがいいと身を引くティラノ。 心温まる一冊です。 (が、狙いすぎの嫌いもあります)
「ありときりぎりす」「きたかぜとたいよう」「ライオンとねずみ」「うさぎとかめ」の詰め合わせです。 「一生懸命働こう」とか「誰しも得意なことがあるよ」とか それぞれの話に明確なテーマがあるので、子供のしつけにちょうどよいです。
「金のおのぎんのおの」「ひつじかいとおおかみ」「いなかのねずみとまちのねずみ」「きつねとつる」の詰め合わせです。 「正直でいよう」とか「うそをついてはいけないよ」とか それぞれの話に明確なテーマがあるので、子供のしつけにちょうどよいです。 しかしねずみの話は好みの問題と言うか、価値観の相違のような気もしますが…
1972年発刊。子供のころ大好きで毎日のように読んでいた本です。 娘(6)もよく本棚から引っ張り出してきては読んでいます。 しかし、おいもを食べて出たおならでロケットのように飛び上がるシーンの 「いもらす 1ごう、いもらす 2ごう…」と言ういかにも70年代な名前は理解できていないようです。
粉ひき職人の父親が亡くなり、長男・次男が粉ひき小屋とロバを相続するが、三男はネコを押し付けられる。 ところがそのネコが次々と機転を利かせて王様に取り入り、ついには王女様と結婚するというお話。 急にネコがしゃべりだしても驚かないのはさすが童話という感じですが、それも含め娘(6)は大好きなようです。
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おまえ うまそうだな
産まれたてのアンキロサウルスのあかちゃんを食べようするティラノサウルス。 ティラノが「お前美味そうだな」と言ったのをアンキロは「お前(の名前)は『ウマソウ』だな」と勘違いし、 名前を知っているのだから父親に違いないと思い込む。 一旦は父親として振舞うものの、やはりアンキロはアンキロ同士暮らすのがいいと身を引くティラノ。 心温まる一冊です。 (が、狙いすぎの嫌いもあります)
イソップ物語(1)
「ありときりぎりす」「きたかぜとたいよう」「ライオンとねずみ」「うさぎとかめ」の詰め合わせです。 「一生懸命働こう」とか「誰しも得意なことがあるよ」とか それぞれの話に明確なテーマがあるので、子供のしつけにちょうどよいです。
イソップ物語(2)
「金のおのぎんのおの」「ひつじかいとおおかみ」「いなかのねずみとまちのねずみ」「きつねとつる」の詰め合わせです。 「正直でいよう」とか「うそをついてはいけないよ」とか それぞれの話に明確なテーマがあるので、子供のしつけにちょうどよいです。 しかしねずみの話は好みの問題と言うか、価値観の相違のような気もしますが…
おおきな おおきな おいも
1972年発刊。子供のころ大好きで毎日のように読んでいた本です。 娘(6)もよく本棚から引っ張り出してきては読んでいます。 しかし、おいもを食べて出たおならでロケットのように飛び上がるシーンの 「いもらす 1ごう、いもらす 2ごう…」と言ういかにも70年代な名前は理解できていないようです。
ながぐつをはいたねこ
粉ひき職人の父親が亡くなり、長男・次男が粉ひき小屋とロバを相続するが、三男はネコを押し付けられる。 ところがそのネコが次々と機転を利かせて王様に取り入り、ついには王女様と結婚するというお話。 急にネコがしゃべりだしても驚かないのはさすが童話という感じですが、それも含め娘(6)は大好きなようです。