「モンテッソーリのせいかつえほん」シリーズ3冊目にあたるこの絵本のテーマは「はみがき」です。「トイレでできた」と「かたづけできた」に続いて、悩むお母さんが多いテーマですよね。はみがきって、嫌がる子が多くないですか?うちの子達も、最初はちょっと楽しげにやっていたのですが、ブームが去ると嫌がるようになってしまいました。そのときにこんな可愛らしい絵本に出会えていたら良かったのになと思います。おうちで気軽にモンテッソーリ教育を導入できるのも良いですし、森碧さんの可愛らしいイラストも素敵ですよね。しかも、実は良く見ると「トイレ→かたづけ→はみがき」と通して、同じ姉弟が登場しているんです。ふたりがちょっぴり成長しているのも、なんだか見ていてほほ笑ましくなります。 わが子ははみがき練習をさせてくれるような年齢ではなくなってしまったので、この絵本を「そろそろはみがきをさせなきゃなぁ」と言っていた友だちの子にプレゼントしてみました。この絵本を読んで、友だちの子は自分からはみがきをしてくれるようになったそうです。
息子がハマって買い始めたワートリですが、今や私の方がはまっているかもしれません。25巻から登場している閉鎖環境試験のシミュレーションゲームを一度やってみたい気がします。どこかのゲーム会社が作ってくれないかな。そしたら買うのに・・・と本気で思うほど楽しそうです。
前作「12歳までに知っておきたい語彙力図鑑」を購入してみたら意外と息子が読んでくれたので、新作の「12歳までに知っておきたい言い換え図鑑」も購入してみました。前回は「語彙力アップ」のための図鑑でしたが、今回は「自分の気持ちを柔らかい表現で伝えるための言い換え術」が書かれた図鑑になります。 思ったまま言葉にしてダイレクトに伝えすぎる息子は、キツい言葉がけでトラブルになることも多いです。「君の今の気持ちは、こういう風に言い換えたらいいんだよ」という具体的なアドバイスが書かれている本は、今の彼とって役立ちそうです。この本を読んで、少しでも相手とやんわりとしたコミュニケーションを取れるようになるといいなぁと期待しています。特に怒りやイライラの感情がそのまま出過ぎて相手に強く伝えてしまう子だから「からかわないで欲しい」とか「相手に注意したいとき」といった項目は要チェックポイントかもしれません。友達とケンカの種が減ると良いな。
私にとって手帳は、毎年ただ予定を埋めていくだけのアイテムになっています。「本当はもっと便利で自分らしい手帳が作れるんじゃないかな」と思ってはいても、どうしたらよいのかわからなくて・・・。そんなときにInstagramでこの本の存在を知り、「もしかしたら、自分らしい手帳の使い方が習得できるのでは?」と思って購入してみました。自分らしい手帳を作り上げていくうえで便利なアイテムや、たくさんの方の手帳の使い方が掲載されていてとっても素敵。なんとなくですが、自分なりの手帳の使い方をイメージできた気がします。紹介されていたたくさんの手帳のように、オリジナルの可愛らしい手帳が作れるようになりたいなと思いました。せっかくなのでおちゃさんのワンポイントイラストレッスンを良く見て、自分で手帳をデコれるように練習してみようと思っています。
コミックの多くをデジタルで所有するようになってきたなか、やっぱり紙で買いたい一冊が宇宙兄弟です。我が家は3人の息子達も大好きなので、届くやいなやみんなで回し読み。本棚に置いておくと、何度も繰り返し読んでいるようです。ムッタとヒビトの兄弟の関係が本当に素敵。うちも3兄弟ではありますが、こんな風にいつまでも兄弟がお互いを思いやって過ごして欲しい。宇宙に行けるほどすごい兄弟ではありませんが。(笑)
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はみがきできた
「モンテッソーリのせいかつえほん」シリーズ3冊目にあたるこの絵本のテーマは「はみがき」です。「トイレでできた」と「かたづけできた」に続いて、悩むお母さんが多いテーマですよね。はみがきって、嫌がる子が多くないですか?うちの子達も、最初はちょっと楽しげにやっていたのですが、ブームが去ると嫌がるようになってしまいました。そのときにこんな可愛らしい絵本に出会えていたら良かったのになと思います。おうちで気軽にモンテッソーリ教育を導入できるのも良いですし、森碧さんの可愛らしいイラストも素敵ですよね。しかも、実は良く見ると「トイレ→かたづけ→はみがき」と通して、同じ姉弟が登場しているんです。ふたりがちょっぴり成長しているのも、なんだか見ていてほほ笑ましくなります。 わが子ははみがき練習をさせてくれるような年齢ではなくなってしまったので、この絵本を「そろそろはみがきをさせなきゃなぁ」と言っていた友だちの子にプレゼントしてみました。この絵本を読んで、友だちの子は自分からはみがきをしてくれるようになったそうです。
ワールドトリガー 26
息子がハマって買い始めたワートリですが、今や私の方がはまっているかもしれません。25巻から登場している閉鎖環境試験のシミュレーションゲームを一度やってみたい気がします。どこかのゲーム会社が作ってくれないかな。そしたら買うのに・・・と本気で思うほど楽しそうです。
12歳までに知っておきたい言い換え図鑑
前作「12歳までに知っておきたい語彙力図鑑」を購入してみたら意外と息子が読んでくれたので、新作の「12歳までに知っておきたい言い換え図鑑」も購入してみました。前回は「語彙力アップ」のための図鑑でしたが、今回は「自分の気持ちを柔らかい表現で伝えるための言い換え術」が書かれた図鑑になります。 思ったまま言葉にしてダイレクトに伝えすぎる息子は、キツい言葉がけでトラブルになることも多いです。「君の今の気持ちは、こういう風に言い換えたらいいんだよ」という具体的なアドバイスが書かれている本は、今の彼とって役立ちそうです。この本を読んで、少しでも相手とやんわりとしたコミュニケーションを取れるようになるといいなぁと期待しています。特に怒りやイライラの感情がそのまま出過ぎて相手に強く伝えてしまう子だから「からかわないで欲しい」とか「相手に注意したいとき」といった項目は要チェックポイントかもしれません。友達とケンカの種が減ると良いな。
毎日がもっと輝くみんなの手帳術
私にとって手帳は、毎年ただ予定を埋めていくだけのアイテムになっています。「本当はもっと便利で自分らしい手帳が作れるんじゃないかな」と思ってはいても、どうしたらよいのかわからなくて・・・。そんなときにInstagramでこの本の存在を知り、「もしかしたら、自分らしい手帳の使い方が習得できるのでは?」と思って購入してみました。自分らしい手帳を作り上げていくうえで便利なアイテムや、たくさんの方の手帳の使い方が掲載されていてとっても素敵。なんとなくですが、自分なりの手帳の使い方をイメージできた気がします。紹介されていたたくさんの手帳のように、オリジナルの可愛らしい手帳が作れるようになりたいなと思いました。せっかくなのでおちゃさんのワンポイントイラストレッスンを良く見て、自分で手帳をデコれるように練習してみようと思っています。
宇宙兄弟(41)
コミックの多くをデジタルで所有するようになってきたなか、やっぱり紙で買いたい一冊が宇宙兄弟です。我が家は3人の息子達も大好きなので、届くやいなやみんなで回し読み。本棚に置いておくと、何度も繰り返し読んでいるようです。ムッタとヒビトの兄弟の関係が本当に素敵。うちも3兄弟ではありますが、こんな風にいつまでも兄弟がお互いを思いやって過ごして欲しい。宇宙に行けるほどすごい兄弟ではありませんが。(笑)