好きな東野作品のうちのひとつです。 読んでいてもどかしかったけど主人公のように騙されてしまう人ってたぶん世の中に結構いるんだろうな。 でもどんなに頭にくることがあっても殺人の門をくぐるほどの衝動をもつのってやっぱり難しいことだと思ってしまいます‥。
読んでいて肌寒い感覚がしてきてしまう‥のに読むのをとめられないんですよね。主人公の視点から語らない白夜行の書き方のほうが好きですが、この作品もおもしろいです。
とても温かい気持ちになれる、よい本に出合えたと思っています。 学生時代から数学は好きな教科でしたが、これを読んでもっと好きになりました。 映画版も気になって見に行きましたがそちらもよかったです。
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殺人の門
好きな東野作品のうちのひとつです。 読んでいてもどかしかったけど主人公のように騙されてしまう人ってたぶん世の中に結構いるんだろうな。 でもどんなに頭にくることがあっても殺人の門をくぐるほどの衝動をもつのってやっぱり難しいことだと思ってしまいます‥。
幻夜
読んでいて肌寒い感覚がしてきてしまう‥のに読むのをとめられないんですよね。主人公の視点から語らない白夜行の書き方のほうが好きですが、この作品もおもしろいです。
博士の愛した数式
とても温かい気持ちになれる、よい本に出合えたと思っています。 学生時代から数学は好きな教科でしたが、これを読んでもっと好きになりました。 映画版も気になって見に行きましたがそちらもよかったです。