ビジネス英会話なんだけど、仕事に臨む上での心構えというかなんというか、社会人として当たり前でしょ、ということも教えてくれるので重宝しています。 わたしは、どもってしまうことがあるので、言い回しとか、いろんな場面でつけるビジネスでの駆け引きじゃないけど、こういう時はこう言えばいいんだなぁと、勉強になっています。 特に目を惹いたのは「これ、女性を誘うときに使えるんじゃないか」っていうフレーズ。 興味があれば確認してみてくださいね。
ISO13485:2016版の審査をちかじか受けることになっていて、 勉強会で知り合った人が2人いるんだけど、 2人とも買っていた本なんですね。 購入する前にこの本を見せてもらったんだけど、 一つ一つの要求事項に対して解説がついているし、 言葉の定義の解説もついているんですね。 要求事項だけ書かれているISO本だけだと 解釈の仕方がスタンダードじゃないこともあるから、 審査を受けた後に、イチからQMS構築しなおし ってことになると目も当てられないですよね。 そんな時はやっぱり解説本があると便利なんですよね。 枕元に置いておく本とは言えないんだけど、 会社のデスクの下に眠らせておくには ちょうどいい大きさなんじゃないかな。 確かに書かれている内容も 「これ、どういう意味?」 って悩むくらいだったら買っておいて損はないよ。
医療機器とかを製造するときにはISOの認証が必須となっています。 いまは製造するだけなら県に届け出るだけでいけるのでとっても簡単になっているんだけど、品目を市場(しじょう)へ販売するためにISO13485:2016は必要と考えています。 わたしも理解できていなかったんだけど、作るのは「製造業」、販売は「製造販売業」とそれぞれ必要なんですね。 この前も製造業は登録したというISO9000版を取得している企業さんとコラボして医療機器の品目認証についてサポートしてきたんだけど、メモを書き書き書きこんだこの本を持っていきました。 要求事項って具体的に「こうしなさい」「あぁしなさい」「それやりなさい」とは書いていないので初見でやれる人がいたらほんとすごいと思います。 なので、実はこの本だけではなく、要求事項を解説した本(どういう考え方で実務に落とし込んでいくかが書かれた本)があるとQMS(品質マネジメントシステム)を構築しやすいんじゃないかな、と考えています。 さっきお話ししたISO9000版を持っている企業さんは、9000版にISO13485の要求事項を+αしてQMS構築したんだけど、実はISO13485をベースにしておくほうが実務としてはうまくいきやすいと感じています(こういう話もちゃんと伝えているんだけど、企業毎に考え方があるので)。 ★3は知っている人は知っているし、知らない人は解説本がないと意味が分からないし、ということで欲もなく悪くもなく、ということで採点してみました。
期間限定の特別価格でプレミアムサービスを体験
あなたのビジネスを次のレベルへ
© Copyright 2025, All Rights Reserved
ビジネス現場で即効で使える 非ネイティブエリート最強英語フレーズ550
ビジネス英会話なんだけど、仕事に臨む上での心構えというかなんというか、社会人として当たり前でしょ、ということも教えてくれるので重宝しています。 わたしは、どもってしまうことがあるので、言い回しとか、いろんな場面でつけるビジネスでの駆け引きじゃないけど、こういう時はこう言えばいいんだなぁと、勉強になっています。 特に目を惹いたのは「これ、女性を誘うときに使えるんじゃないか」っていうフレーズ。 興味があれば確認してみてくださいね。
ISO13485:2016医療機器における品質マネジメントシステム実践ガイド
ISO13485:2016版の審査をちかじか受けることになっていて、 勉強会で知り合った人が2人いるんだけど、 2人とも買っていた本なんですね。 購入する前にこの本を見せてもらったんだけど、 一つ一つの要求事項に対して解説がついているし、 言葉の定義の解説もついているんですね。 要求事項だけ書かれているISO本だけだと 解釈の仕方がスタンダードじゃないこともあるから、 審査を受けた後に、イチからQMS構築しなおし ってことになると目も当てられないですよね。 そんな時はやっぱり解説本があると便利なんですよね。 枕元に置いておく本とは言えないんだけど、 会社のデスクの下に眠らせておくには ちょうどいい大きさなんじゃないかな。 確かに書かれている内容も 「これ、どういう意味?」 って悩むくらいだったら買っておいて損はないよ。
対訳ISO 13485(2016年版)
医療機器とかを製造するときにはISOの認証が必須となっています。 いまは製造するだけなら県に届け出るだけでいけるのでとっても簡単になっているんだけど、品目を市場(しじょう)へ販売するためにISO13485:2016は必要と考えています。 わたしも理解できていなかったんだけど、作るのは「製造業」、販売は「製造販売業」とそれぞれ必要なんですね。 この前も製造業は登録したというISO9000版を取得している企業さんとコラボして医療機器の品目認証についてサポートしてきたんだけど、メモを書き書き書きこんだこの本を持っていきました。 要求事項って具体的に「こうしなさい」「あぁしなさい」「それやりなさい」とは書いていないので初見でやれる人がいたらほんとすごいと思います。 なので、実はこの本だけではなく、要求事項を解説した本(どういう考え方で実務に落とし込んでいくかが書かれた本)があるとQMS(品質マネジメントシステム)を構築しやすいんじゃないかな、と考えています。 さっきお話ししたISO9000版を持っている企業さんは、9000版にISO13485の要求事項を+αしてQMS構築したんだけど、実はISO13485をベースにしておくほうが実務としてはうまくいきやすいと感じています(こういう話もちゃんと伝えているんだけど、企業毎に考え方があるので)。 ★3は知っている人は知っているし、知らない人は解説本がないと意味が分からないし、ということで欲もなく悪くもなく、ということで採点してみました。