見取り図としては十分です。色々な邸の間取りが揃っています。 ただし、見取り図と一緒にある立面図、あれは一面だけでなく全方向の絵が欲しかった。 一面だけで一ページ丸々使う必要はない気がする。 三分割、もしくは四分割しても雰囲気は十分掴めたと思う。 それともう少し細かい用語説明や解説があれば良かったかな。 ある程度参考にはなりますが、痒いところに手が届く・・・とまでは残念ながらいかない一冊でした。 でもそういう情報を増量して改訂版を出してくれれば買うかな。
カードは思っていたより小さいです。横幅も手に収まるので、私にはしっくりきます。 絵柄もシンプル。解説書の表紙が洋書っぽい雰囲気で、このセンスが好きです。 人物カードの紳士と淑女が三枚ずつあり、占う相手によって選べます。 タロットとは違い、基本的に逆位置はないみたいです。人物カードと雲(自由)以外は逆さになっても意味は同じ。 ただし、隣接するカードによって意味が変わってくるなどがあります。 シンプル故に私には関連付けが少々難しいかなと感じました。 でも自分の中で意味が繋がる時は、シンプル故にタロットよりストレートに入ってくるので、ドキッとします(笑) 曖昧に濁したり、柔らかい表現での誤魔化しなどが嫌いな、もう良いからズバッと言えよって人にはかなりお勧めかも(笑) カード一枚一枚の詳しい解説も勿論あるのですが、本の後方にカードの意味の早見表やコンビネーションリーディング、キーガイドがあるのも良いと思います。 私は別サイトでカードの絵柄を見る機会があったので迷わず購入しましたが、こちらではカードの絵柄が無いので載せておきます。 ちょっと見辛いかもしれませんが、感じだけでも掴んで判断材料にしてください。 ※比較するものと一緒に撮るのを忘れていたのですみませんが、カードの縦は100円ライターより少し大きいくらいです。(縦8.8cm×横6.3cm)
数秘術だからそんなに多くはないだろうと思ってましたが、結構分厚いです。 かといって難解なわけではなく、ナンバーの解説が多い。 1~9のナンバーは勿論、マスターナンバーの11と22が入ってます。 コア・ナンバーズであるライフ・パス・ナンバー、デスティニー、ソウル、パーソナリティー、マチュリティー、ブリッジナンバーがあり、その他、インテンシティ(強調されたポイント)ナンバー、ファミリーネーム、グロースetc・・・ 実に多角的に調べることが出来ます。 自分のナンバーだけ分かれば良いという人にも、周囲の人間全員の性質を調べたい人にも、数字マニアにもお勧めです(笑)
DIYで暮らしが楽しくなるアイデア満載と帯に書かれている割に、DIYの技術に関して書かれていることは今一つ。 模様替えの工程がかなり大雑把に紹介され、あまり使い勝手の無さそうな雑貨の作り方が数点。 後は殆ど完成品の写真と、○○しました~的な説明だけ。 見せ方は素敵なので、インテリアの勉強には良いだろうけど、DIYの方で期待してた人には不向き。 特に、DIYをある程度やってたり、そっち系の本を読み漁っている人間にはまず必要ないものでした。 グラフィック社の12月のガーデニングDIYの方がよっぽどためになった。
期間限定の特別価格でプレミアムサービスを体験
あなたのビジネスを次のレベルへ
© Copyright 2025, All Rights Reserved
VILLAS(ヴィラ)西洋の邸宅
見取り図としては十分です。色々な邸の間取りが揃っています。 ただし、見取り図と一緒にある立面図、あれは一面だけでなく全方向の絵が欲しかった。 一面だけで一ページ丸々使う必要はない気がする。 三分割、もしくは四分割しても雰囲気は十分掴めたと思う。 それともう少し細かい用語説明や解説があれば良かったかな。 ある程度参考にはなりますが、痒いところに手が届く・・・とまでは残念ながらいかない一冊でした。 でもそういう情報を増量して改訂版を出してくれれば買うかな。
ルノルマン・カードの世界
カードは思っていたより小さいです。横幅も手に収まるので、私にはしっくりきます。 絵柄もシンプル。解説書の表紙が洋書っぽい雰囲気で、このセンスが好きです。 人物カードの紳士と淑女が三枚ずつあり、占う相手によって選べます。 タロットとは違い、基本的に逆位置はないみたいです。人物カードと雲(自由)以外は逆さになっても意味は同じ。 ただし、隣接するカードによって意味が変わってくるなどがあります。 シンプル故に私には関連付けが少々難しいかなと感じました。 でも自分の中で意味が繋がる時は、シンプル故にタロットよりストレートに入ってくるので、ドキッとします(笑) 曖昧に濁したり、柔らかい表現での誤魔化しなどが嫌いな、もう良いからズバッと言えよって人にはかなりお勧めかも(笑) カード一枚一枚の詳しい解説も勿論あるのですが、本の後方にカードの意味の早見表やコンビネーションリーディング、キーガイドがあるのも良いと思います。 私は別サイトでカードの絵柄を見る機会があったので迷わず購入しましたが、こちらではカードの絵柄が無いので載せておきます。 ちょっと見辛いかもしれませんが、感じだけでも掴んで判断材料にしてください。 ※比較するものと一緒に撮るのを忘れていたのですみませんが、カードの縦は100円ライターより少し大きいくらいです。(縦8.8cm×横6.3cm)
数秘術完全マスター・ガイド
数秘術だからそんなに多くはないだろうと思ってましたが、結構分厚いです。 かといって難解なわけではなく、ナンバーの解説が多い。 1~9のナンバーは勿論、マスターナンバーの11と22が入ってます。 コア・ナンバーズであるライフ・パス・ナンバー、デスティニー、ソウル、パーソナリティー、マチュリティー、ブリッジナンバーがあり、その他、インテンシティ(強調されたポイント)ナンバー、ファミリーネーム、グロースetc・・・ 実に多角的に調べることが出来ます。 自分のナンバーだけ分かれば良いという人にも、周囲の人間全員の性質を調べたい人にも、数字マニアにもお勧めです(笑)
DIY+GREEN
DIYで暮らしが楽しくなるアイデア満載と帯に書かれている割に、DIYの技術に関して書かれていることは今一つ。 模様替えの工程がかなり大雑把に紹介され、あまり使い勝手の無さそうな雑貨の作り方が数点。 後は殆ど完成品の写真と、○○しました~的な説明だけ。 見せ方は素敵なので、インテリアの勉強には良いだろうけど、DIYの方で期待してた人には不向き。 特に、DIYをある程度やってたり、そっち系の本を読み漁っている人間にはまず必要ないものでした。 グラフィック社の12月のガーデニングDIYの方がよっぽどためになった。