0歳代から絵本を読み聞かせようとしても、食べる、ちぎるばかりで一向に興味を示さなかったわが子。 1歳6か月すぎてからやっとおとなしく聞くようになり、1歳10か月の今は絵本大好きで一度に10冊以上読まされたりします。 その中でもこの絵本は親子一緒にできるので、きゃっきゃと嬉しそうにやってくれます。 何回か一緒にやっただけで覚えたみたいで、一人でページをめくってはゆらゆら、にょろにょろとやったり、ぎゅうぎゅうのところで抱きつきに来たり、すりすりのところでほっぺをくっつけに来たりと、とにかくかわいいことをしてくれます。 ただ、それを10回くらい繰り返したりするんで、こっちの虫の居所が悪い時はイラッとするかもしれませんが(笑) 親子でコミュニケーションを、と言われてもよくわからない方には、もってこいかもしれません(^^)
実際に自社内だけの講師をしていて、フリーランスを目指してみようと思っていた矢先、本書の紹介をとあるサイトでたまたま見かけて購入してみました。 結論から言うと買ってよかった!です。 さすが講師をされている方の著書、まるで研修を受けているかのようにすんなり頭に入るので、とってもわかりやすくて◎ フリー講師ってどうやって仕事請け負ってるんだろう?と謎だったんですが、業界の特長や、講師になるまでのパターン例が等身大で書かれてるカンジなので、自分もこうしよう、とイメージしやすかったです。 また、研修受注から完了までどういう流れかが結構こまかく、例をあげながら書かれているのですが、私自身現在全く同じこと(準備や実施方法、問題と対策など)をしているので、講義内容が違ってもやること一緒なんだな~と納得すると同時に、私が知らなかった他の項目もきっと華美な装飾なくリアルに書かれているんだな、と安心もしました。 ただ…表紙に「無名でも口ベタでもアガリ性でも大丈夫」と書かれているのがちょっと誤解招きそうな気が…(^^; あくまでも『それなりの知識や経験等があって、後は工夫すれば』大丈夫なだけであって、ちょっとでも「こういう講義できるかも?」と思えるモノがない場合は、スグに講師になるのはムリだと思うので…(知識や経験を積む時間がいるという意味で) 逆に人に喜ばれそうな知識や特殊経験とかがあれば、後は慣れの問題で「誰でもなれる」というのは、納得です。 私のようにフリー講師を目指したくてもどうしていいかわからない人にはすごくオススメです。(業界知ってる人には全く目新しいことは書いてないと思いますが…) ぼんやり講師ってなってみたいなーと思っている人にも、まずどんなことするか全体像を知れるのでいいと思います。(結構体力勝負ですヨ/笑)
第一弾ファンで続編も飛びつきました。 完成写真が構図のせいでボケていて、料理1年生の初心者としては参考にできないところが個人的には残念点。(第一弾は全部写ってるのに…) 良い点は、第二弾の方が魚料理(さわら、たら、鮭)が多いトコ(第一弾はトリモモ多め)。魚料理のレシピって料理本で少なめだし、トースター使ったりのヘルシーさも◎ また、赤ちょうちんレシピ(一品料理)は野菜メインで、残り物の関係上、各定食の副菜を入れ替えたりするのに便利だな~と思いました。 ちなみに、1人暮らしなので全部作るには材料が多くて余るし、キッチン狭くて一度に作れず時間がかかる…と第一弾は2定食くらい作ったっきりでした(^^; でもダイエットのために!と第二弾購入を機に今はほぼ毎夜作ってます。ただ、副菜2種のうちどっちか1つ+メインの2品だけ。 副菜はカロリーが30~120kcalくらいのものばかりなんですが、いかんせん量が少なく、分量どおり2人分作ってワタシには丁度いい1人分(苦笑) メインは記載分量の半分に割って作りやすいものばかりなので、こっちは1人分だけ作って食べ過ぎないようにしてます。 1日1500kcal+ちょこっと運動したら確実に痩せるのが良くわかりました~(2週間で50→47!)普段どんだけ食べ過ぎてたんだ…(--;
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【バーゲン本】おやこでいっしょにこちょこちょごろごろーことばあそびえほん
0歳代から絵本を読み聞かせようとしても、食べる、ちぎるばかりで一向に興味を示さなかったわが子。 1歳6か月すぎてからやっとおとなしく聞くようになり、1歳10か月の今は絵本大好きで一度に10冊以上読まされたりします。 その中でもこの絵本は親子一緒にできるので、きゃっきゃと嬉しそうにやってくれます。 何回か一緒にやっただけで覚えたみたいで、一人でページをめくってはゆらゆら、にょろにょろとやったり、ぎゅうぎゅうのところで抱きつきに来たり、すりすりのところでほっぺをくっつけに来たりと、とにかくかわいいことをしてくれます。 ただ、それを10回くらい繰り返したりするんで、こっちの虫の居所が悪い時はイラッとするかもしれませんが(笑) 親子でコミュニケーションを、と言われてもよくわからない方には、もってこいかもしれません(^^)
じつは稼げる「プロ講師」という働き方
実際に自社内だけの講師をしていて、フリーランスを目指してみようと思っていた矢先、本書の紹介をとあるサイトでたまたま見かけて購入してみました。 結論から言うと買ってよかった!です。 さすが講師をされている方の著書、まるで研修を受けているかのようにすんなり頭に入るので、とってもわかりやすくて◎ フリー講師ってどうやって仕事請け負ってるんだろう?と謎だったんですが、業界の特長や、講師になるまでのパターン例が等身大で書かれてるカンジなので、自分もこうしよう、とイメージしやすかったです。 また、研修受注から完了までどういう流れかが結構こまかく、例をあげながら書かれているのですが、私自身現在全く同じこと(準備や実施方法、問題と対策など)をしているので、講義内容が違ってもやること一緒なんだな~と納得すると同時に、私が知らなかった他の項目もきっと華美な装飾なくリアルに書かれているんだな、と安心もしました。 ただ…表紙に「無名でも口ベタでもアガリ性でも大丈夫」と書かれているのがちょっと誤解招きそうな気が…(^^; あくまでも『それなりの知識や経験等があって、後は工夫すれば』大丈夫なだけであって、ちょっとでも「こういう講義できるかも?」と思えるモノがない場合は、スグに講師になるのはムリだと思うので…(知識や経験を積む時間がいるという意味で) 逆に人に喜ばれそうな知識や特殊経験とかがあれば、後は慣れの問題で「誰でもなれる」というのは、納得です。 私のようにフリー講師を目指したくてもどうしていいかわからない人にはすごくオススメです。(業界知ってる人には全く目新しいことは書いてないと思いますが…) ぼんやり講師ってなってみたいなーと思っている人にも、まずどんなことするか全体像を知れるのでいいと思います。(結構体力勝負ですヨ/笑)
続・体脂肪計タニタの社員食堂
第一弾ファンで続編も飛びつきました。 完成写真が構図のせいでボケていて、料理1年生の初心者としては参考にできないところが個人的には残念点。(第一弾は全部写ってるのに…) 良い点は、第二弾の方が魚料理(さわら、たら、鮭)が多いトコ(第一弾はトリモモ多め)。魚料理のレシピって料理本で少なめだし、トースター使ったりのヘルシーさも◎ また、赤ちょうちんレシピ(一品料理)は野菜メインで、残り物の関係上、各定食の副菜を入れ替えたりするのに便利だな~と思いました。 ちなみに、1人暮らしなので全部作るには材料が多くて余るし、キッチン狭くて一度に作れず時間がかかる…と第一弾は2定食くらい作ったっきりでした(^^; でもダイエットのために!と第二弾購入を機に今はほぼ毎夜作ってます。ただ、副菜2種のうちどっちか1つ+メインの2品だけ。 副菜はカロリーが30~120kcalくらいのものばかりなんですが、いかんせん量が少なく、分量どおり2人分作ってワタシには丁度いい1人分(苦笑) メインは記載分量の半分に割って作りやすいものばかりなので、こっちは1人分だけ作って食べ過ぎないようにしてます。 1日1500kcal+ちょこっと運動したら確実に痩せるのが良くわかりました~(2週間で50→47!)普段どんだけ食べ過ぎてたんだ…(--;