このシリーズは1986年頃から読み始め、現在手元にも1990年以降の全巻あり。徳大寺ではなくなってから、ちょっと辛口度が薄い。まあ、昔より国産車が優秀になったと思えばよいのかもしれないが。国産大メーカのある車には「負け犬」とまで言った徳大寺の過激さはない。自分の好みの影響も押し出した「好きなんだな」感があふれる物言いなどに共通の雰囲気は認められる。最新情報に疎くならないように、の意味もありまだまだ継続して買いそう。
シンボルツリーの有力候補だったプルーン。売っているのが棒苗ばかりで、育った姿が想像しにくかったため、最終選考で落選しましたが、鉢植えで育てはじめました。その参考にするため、プルーンだけで詳細に解説された本が欲しく、購入。ほぼ完全にプロ向けの内容で、木の姿の見た目の良さなどには一切触れられてはいないが、これはこれで結構参考になります。買ってよかった。
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2020年版 間違いだらけのクルマ選び
このシリーズは1986年頃から読み始め、現在手元にも1990年以降の全巻あり。徳大寺ではなくなってから、ちょっと辛口度が薄い。まあ、昔より国産車が優秀になったと思えばよいのかもしれないが。国産大メーカのある車には「負け犬」とまで言った徳大寺の過激さはない。自分の好みの影響も押し出した「好きなんだな」感があふれる物言いなどに共通の雰囲気は認められる。最新情報に疎くならないように、の意味もありまだまだ継続して買いそう。
プルーン
シンボルツリーの有力候補だったプルーン。売っているのが棒苗ばかりで、育った姿が想像しにくかったため、最終選考で落選しましたが、鉢植えで育てはじめました。その参考にするため、プルーンだけで詳細に解説された本が欲しく、購入。ほぼ完全にプロ向けの内容で、木の姿の見た目の良さなどには一切触れられてはいないが、これはこれで結構参考になります。買ってよかった。