簡単に紹介すると、 大人が子供や高齢者、障害のある方へ絵の楽しさと画材の使い方を教えるための教本です。 (低学年の子供に絵を教えるために購入しましたが、親の私にも勉強になります) 子供が1人でこれを見てかけるかと言うと、それは難易度が高いと思います。 高学年、或いは中学生以上ならできるかも? 各項目ごとにオススメの年齢などの記載もあります。 また、オススメの画材とその代用品、むいていないものの記載もあるので、用意する側もわかりやすいです(^^) 各テーマごとに、具体的なイラストの見本とその描き方が、お料理のレシピサイトのように細かく順を追って写真入りでのっているので、 まずはマネをしてみても上手にかけます。 実践かつ、上手にかける喜びを得られる。 かつ教える側はレシピ?通りにすすめれば良いので、とても教えやすいです(^^) ・線の書き方 ・にじみ絵 ・こすり絵 ・デッサン などの技術を掘り下げた説明がしてあるので、とてもわかりやすいです。
はたらく細胞、アニメ版が低学年の子供にも私にもとても勉強になっているので新型コロナウィルスについても学べると記載のあるこちらを購入してみました。 気をつけなさい、感染対策を、と聞いても「なせぜ?」かが子供たちにはよくわからないんですよね^^;だから手を抜いたりサボったりしてしまう。 なぜ手洗いがそんなに大切なのか、とか、どうやって感染するのか、など わかりやすく見やすいイラストと共に紹介してくれているので子供でもだいたいの部分が読んで理解できるようです。 (飛沫感染とは、接触感染とは、など分かりやすい説明が入っています) ちなみに、新型コロナウィルスについては他のウイルスと同じく2ページの見開きでの紹介なので、特別詳しくのっているわけではなく、 新型コロナウィルスについてとくに詳しく知りたい場合には物足りなさを感じるかなと思います。 低学年の子や怖いのが苦手な子には、 ウイルスなどの擬人化されたキャラクターは少し怖いかもしれないので、注意してくださいね。 (こんな病気があるというのを擬人化したキャラクターを用いてわかりやすく説明しているのがこちらの作品の特徴です。)
面白いイラストがたくさん入っていて絵本のように読めるので、子供も楽しく読んでいます(^^) 寝る前に読み聞かせたりしますが、大人にも勉強になります。 子供たちも私も、なかなか実践にまで身につきませんが、 子供が癇癪を起こしそうなときや明らかにイライラして物に当たりそうなとき、 「本に書いてあったね、何をするとイライラがなくなるのかな」 と爆発前に声をかけたり出来るようになりました。 また具体的な「キレる予防策」以外にも、「自分の怒りのレベルを頭の中で考える」練習など 子供たちが今後の人生において役に立ちそうな内容がたくさん詰まっています。 (もちろん大人だって今からでも遅くないはず!) 親子で共有しながら一緒に成長していける1冊です(^^) とてもオススメですよ(^^)
小2の娘に頼まれて購入。 クラスでなぞなぞが流行っているらしく、新しいなぞなぞの本が欲しいと。 (今まで幼稚園時代に購入したものだったので、、、) 女の子のなぞなぞ、のようなキラキラと可愛いなぞなぞの本もあったのですが内容へのクチコミに賛否見られたことと、「好きな人に可愛いと思われたい」のようなマンガがあると見て、 なるほどシンプルになぞなぞの本がいいな〜などと思いこちらを選びました。 内容ですが、なぞなぞがこれでもかとみっちりのっています。 まさにシンプルになぞなぞだらけの本でした。 フルカラーではなく、昔の漫画雑誌のような単色カラーのページですが、ジャンルごとにページカラーが別れていたりと わかりやすくて良いです(^^) けっこう厚く、ドッシリとして重みがありますが、本人は気にせず学校へ持っていき休み時間にみんなで楽しむようです。 気に入っているようで嬉しそうに読んで、たくさんなぞなぞを出してくれました。
期間限定の特別価格でプレミアムサービスを体験
あなたのビジネスを次のレベルへ
© Copyright 2025, All Rights Reserved
シュタイナーのお絵描きレッスン
簡単に紹介すると、 大人が子供や高齢者、障害のある方へ絵の楽しさと画材の使い方を教えるための教本です。 (低学年の子供に絵を教えるために購入しましたが、親の私にも勉強になります) 子供が1人でこれを見てかけるかと言うと、それは難易度が高いと思います。 高学年、或いは中学生以上ならできるかも? 各項目ごとにオススメの年齢などの記載もあります。 また、オススメの画材とその代用品、むいていないものの記載もあるので、用意する側もわかりやすいです(^^) 各テーマごとに、具体的なイラストの見本とその描き方が、お料理のレシピサイトのように細かく順を追って写真入りでのっているので、 まずはマネをしてみても上手にかけます。 実践かつ、上手にかける喜びを得られる。 かつ教える側はレシピ?通りにすすめれば良いので、とても教えやすいです(^^) ・線の書き方 ・にじみ絵 ・こすり絵 ・デッサン などの技術を掘り下げた説明がしてあるので、とてもわかりやすいです。
感染症を正しく学べる! はたらく細胞 ウイルス&細菌図鑑
はたらく細胞、アニメ版が低学年の子供にも私にもとても勉強になっているので新型コロナウィルスについても学べると記載のあるこちらを購入してみました。 気をつけなさい、感染対策を、と聞いても「なせぜ?」かが子供たちにはよくわからないんですよね^^;だから手を抜いたりサボったりしてしまう。 なぜ手洗いがそんなに大切なのか、とか、どうやって感染するのか、など わかりやすく見やすいイラストと共に紹介してくれているので子供でもだいたいの部分が読んで理解できるようです。 (飛沫感染とは、接触感染とは、など分かりやすい説明が入っています) ちなみに、新型コロナウィルスについては他のウイルスと同じく2ページの見開きでの紹介なので、特別詳しくのっているわけではなく、 新型コロナウィルスについてとくに詳しく知りたい場合には物足りなさを感じるかなと思います。 低学年の子や怖いのが苦手な子には、 ウイルスなどの擬人化されたキャラクターは少し怖いかもしれないので、注意してくださいね。 (こんな病気があるというのを擬人化したキャラクターを用いてわかりやすく説明しているのがこちらの作品の特徴です。)
もうふりまわされない! 怒り・イライラ
面白いイラストがたくさん入っていて絵本のように読めるので、子供も楽しく読んでいます(^^) 寝る前に読み聞かせたりしますが、大人にも勉強になります。 子供たちも私も、なかなか実践にまで身につきませんが、 子供が癇癪を起こしそうなときや明らかにイライラして物に当たりそうなとき、 「本に書いてあったね、何をするとイライラがなくなるのかな」 と爆発前に声をかけたり出来るようになりました。 また具体的な「キレる予防策」以外にも、「自分の怒りのレベルを頭の中で考える」練習など 子供たちが今後の人生において役に立ちそうな内容がたくさん詰まっています。 (もちろん大人だって今からでも遅くないはず!) 親子で共有しながら一緒に成長していける1冊です(^^) とてもオススメですよ(^^)
ひらめき!おもしろ!なぞなぞ大百科
小2の娘に頼まれて購入。 クラスでなぞなぞが流行っているらしく、新しいなぞなぞの本が欲しいと。 (今まで幼稚園時代に購入したものだったので、、、) 女の子のなぞなぞ、のようなキラキラと可愛いなぞなぞの本もあったのですが内容へのクチコミに賛否見られたことと、「好きな人に可愛いと思われたい」のようなマンガがあると見て、 なるほどシンプルになぞなぞの本がいいな〜などと思いこちらを選びました。 内容ですが、なぞなぞがこれでもかとみっちりのっています。 まさにシンプルになぞなぞだらけの本でした。 フルカラーではなく、昔の漫画雑誌のような単色カラーのページですが、ジャンルごとにページカラーが別れていたりと わかりやすくて良いです(^^) けっこう厚く、ドッシリとして重みがありますが、本人は気にせず学校へ持っていき休み時間にみんなで楽しむようです。 気に入っているようで嬉しそうに読んで、たくさんなぞなぞを出してくれました。