この本を新聞のコラムで知りました
内容は認知症になってしまったお母さんの事
お母さんが過去に行ってしまったり、
亡くなった方たちと交流したり
病気のつらさよりもその日常をユーモア交えて
とても優しい日だまりのように描いておられます。
長崎の方言が温かく可愛らしいです。
(横に意味も書いてくださっているのでよく分かります)
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本の大きさはB5変形 頁は(奥付が)192頁
内容は1頁に 4コマだったり、8コマだったり、
味わい深いエッセイが25頁ほどあります。
読みやすい本ですが、読み応えもありました。
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