あ、そうだったのか

メディアはビジネスじゃない、なんてメディアに関わっている人も目指している人も、誰も考えもしなかったでしょうね。 あるいはキレイゴトとしての理想に過ぎないと思ってるとか。 でもそれが収益を生む理由が「お礼」だったんだということに気付かせてくれる、または「そういう考え方もあるのか」と考え直すきっかけになる書。 でも現場の人には響かないだろうなぁ。