CSとは何かを勉強したく沢山本を読みましたが、このリッツカールトンの名前が出てこない時はない位です。何度も読み返し、その度に色んな感情やひらめきがあり、最近ではこのホテルに泊まってみたい!と言う思いを超えて、このホテルで働きたい!と迄思う様になりました。接客業に携わる方は勿論、それ以外の方で連携を大事にする工場勤務の方や流れ作業の方にも、そして個人的には指導職の方にも読んで欲しい一冊ですね。