竜頭蛇尾な本

本を開いて、始めの何章かは、ワクワクが止まりませんでしたが、対策/アクションを記述する章になり、ガッカリ感が半端ないです。課題や悩みに対する着想やアイデアを求める方にとっては、かなりガッカリする本かもしれません。