子供がお月様が好きだったので、1歳頃に「おつきみ」を購入。 その後プレゼントで「ひっこし」を貰って2冊になりましたが、子供のくいつきはいまいち。 でも子供が2歳半を過ぎた頃から「ひっこし」にもハマり出して、兄弟達を見分けるようになってきたので、一気に残りの10冊を購入して揃えました。 この「ぴくにっく」は、春のお話。みんなでおにぎり&水筒持って野原へお出かけ。 花や虫達があちこちに居て、とっても春を感じられる話です。 それにしても、いつも何かやらかすのは「ろっくん」ですよね。 息子も最初に認識したのは「ろっくん」で、どの本読んでもろっくんが目立ってるので 「ろっくんは?」って、どこにいるのかいつも聞いてきます。