読書日記

2016年11月24日読了 論文みたいな随筆。昔の。普通。 すっかり忘れた。 読んでいるときなんか思ってたような気がするけど、忘れた。 第一編のタイトルが「死に至る病とは絶望のことである」、第二編が「絶望は罪である」というタイトル。「絶望は罪である」という言葉だけは、すごい共感できる。