安藤忠雄の生き様

主人がテレビで安藤忠雄の特集を見て、買って欲しいと言われ、主人が読み終わった後、私も読みました。今まで安藤忠雄氏のことをあまり知らなかったのですが、建築家になるまでの生き様がおもしろく(常人ではありませんね)彼の建築物に対する思い入れを深く感じることができました。 ところで、この本の表紙の写真は真夜中に目が合うと怖いです。本の内容に関係ありませんが、結構どっきりします。