信じるものは救いがたい

ドーキンス先生の魅力炸裂!!^^;; 本書にもあるように「信じるものの救いがたさ」はどうしようもないです。グールド氏の「大人の態度」は対照的ですが、ドーキンス先生のやんちゃぶりのほうがいいです。 このくらいのことがあっても、目から鱗が落ちる人はほとんどいないでしょうが・・・。