大きい猫、小さい猫、太った猫、細い猫…様々な見た目の猫が出てくる絵本です。読み聞かせを通して、子どもが大きい・小さい、太い・細い等の違いに触れられます。
息子は猫が大好きなので、この絵本も大のお気に入り。毎回「もう1回!」の繰り返しで、何度も読まされます。最後の「みんないっしょに にゃーお」の「にゃーお」のところを息子にも一緒に読んでもらっています。息子は発語がゆっくりタイプなのですが、この「にゃーお」を一緒に読むようにお願いするようにしたら、最近は他の絵本でも電車の走行音など音を真似してくれることが増えてきました。
ちなみにこの絵本、4歳娘も大のお気に入りです。毎日、息子と娘の間で取り合いです😭娘には、自分が赤ちゃんの時に買ってほしかったとまで言われました。
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