大変な良書である

生物が物質の1つであると理解した また、生物は劣化を防ぐために代謝を行ってると理解した 生物は、日々、エントロピー増大との戦いである フレッシュなものを摂取し、劣化した、エントロピーの増大したものを吐き出さなければまともに生きていけない ここでいわゆる食による健康法が思い浮かぶ フレッシュなものを食べなさいという新谷先生(病気にならない生き方著者)の言葉とも繋がる これらが繋がったことで本当の意味で理解に近づいてきている気がした。すごく前に進んだそんなきがしてならない さらに本来の姿でなくても、一部の機能が先天的に不足していても、生物は補完機能により正常な成長、生命活動を行うことが出来るという ミラクルだ! 素晴らしい感動をいただいた この本を読んで良かった この本に出会えたことは一生の財産