鳥と人間は似ているらしいです。

流れに任せ、仰せのとおりにしていたら、 ひとかどの鳥類学者になっていた筆者。 夢かまぼろしか、 死線をさまようたびに、向こう岸からおばあちゃんが手招きし、 覚醒するとおばあちゃんは存命であったことに気づく筆者。 これでいいのか?いいんですw そして読後は、 「明治カール」と「森永チョコボール」が食べたくなり、 庭に来るすずめや鳩に特別な想いが芽生えてくる。