漫才をしっかりと見たくなりました!

一視聴者として漫才をボンヤリと見て、ただ笑っている存在に過ぎない自分ですが、その裏側の話をここまで言語化し、整理していただき、感謝感謝、という本です。年末年始は漫才を見る機会が増えるので、それがとても楽しみになりました。