作品を本気で売りたくて

minneの作品を本気で売りたくて購入しました。 届く!刺さる!!売れる!!! 『キャッチコピーの極意』 弓削徹 明日香出版社 2019年1月23日 初版発行 2020年9月16日 第12刷発行 minneで作品を売りたい。minneの公式本にもあったが「自分の作品を購入者がどう使ってくれるかイメージする」それに尽きる。私は自分の作りたいものを作っているだけで、これができてない。 この本も一緒だ。私の商品のお客様へのメリットを考え抜いて、そこへキャッチコピーを刺す。 minneをやっていて気づいたのは、自分のキーワードで検索しても、なかなか表示されない。もちろんたくさん売れている人、フォロワーが多くていいね!の多い作品が先に表示される。もしかしたらカテゴリーの選び方も良くないのかも。 つまり、お客様に表示されていない、「認知」されていない。minneの登録者は膨大だから、ほとんどの人に私の作品は「見られていない」。つまり、キャッチコピー以前の問題だ。 まず、もっと「見てもらう」工夫をしなければ。キャッチコピーの本には数か所付箋を付けた。 写真があまりに悪かったのは、ライトボックスで解決した。私の作品は独特だと思うが、ハンドメイド講師のような器用さはなく、独りよがりなのかも知れない。それでももうすぐ一年で、いいね!してくれる人は増えた。 やっぱりツイッターを作り直して、発信するか。Instagramには少し見てくれる友達ができた。が不十分だ。研究して、実践しよう。