読書日記

2010年6月18日読了 対談録。面白くなかった。 馬鹿だと思った。李登輝は、まあ立場上わかるような機もするが、小林よしのりのほうは、本当、滑稽だと思った。 ただ、国とは何かと言うことを考えさせられた。その点では読む価値があるかも。 学校の話は、ほとんど出てこない。