日本ハ自由ナ国ダナー

桃太郎が元ネタだという今回のお話はふたなりとして生まれた主人公が、鬼の本拠地に花嫁として嫁ぐところから始まります。 中身は久々に作者の力量を存分に発揮したエロ&御乱交で色々おなか一杯でした。受の子があまり悲壮感がないので、内容の割にさわやかな読後感でした。最後が綺麗に纏まっている点は賛否両論あるかも。個人的には鬼に傅かれる女王様エンドとかだったら文句なしに☆5つですが、難しいかな…。