モリアーティ側から見た正義

皆が知っているあの場面から始まる倒叙式。モリアーティ兄弟が必殺仕事人みたいになって階級社会英国に挑む。まるでこちらが正義の味方のようなスタンス。「緋色の瞳」(緋色の研究)「グレープフルーツのパイ一つ」(オレンジの種五つ)「橋の上の踊り子」(踊る人形)かな?ちなみに元ネタとなったタイトルの話と中身とは関係なし。