頑張れ音大

タイトルに惹かれ購入しました。自身は音大卒ではなかったのが、コンプレックスでした。民間音楽講師になる前は、しかし入ってみたら、音大ピアノ出身は、音大の人らは、ピアノ演奏がメインやから、グルーブレッスンや、編曲したことないから、お願いとから発表会前、私のグループに、自分の生徒も先生の編曲で、参加させて欲しいやら、音大ピアノ科卒プライド捨てて頭下げてたよ。精神キツそうだったね。クラッシックピアノしか出来ないから、講師グレードで作曲出来ないので、何年たっても上級講師グレード合格しないから給料上がらない音大卒じゃないのに、なんで、編曲や作曲できるんと、講師時代音大ピアノ卒に聴かれたから、エレクトーン小学生からまと、学生時代コーラスのピアノ伴奏してたから、初見でk変更オッケーかな。と答え、音大でても民間音楽教室で講師になっても苦労し.プロ演奏のみで食べていけて、年収600万以上の方なんて1割きってるよ、言う厳しい現実。幼少期より、ピアノ漬けなんで、お金の計算うといし、これからは、社会の需要は応えることができる音楽教育、筆者も強調されてたように、金融リテラシーの教育しないと、音楽だけじゃ、生活きつい。自身もそうだったけど、音楽教室講師の給料で、師匠のいうがまま、自己研鑽レッスンに費やす比重を多くしてたら、すってんてっん。私は必死で投資勉強し、講師時代から、安い給料を、そこでカバーしてた。実家が資産家ばかりではないしね、iDeCo.NISA等を活用、金融資産形成のための知識がないと、個人事業主はきつい。いうシビアなことを、音大時代から叩きこみ、決算書すらすら読めるように、金融業界から、レクチャーしてもらい、そのコネいかし、音大生の粘り強さを売りに、音大生を売りこみ、指導者、演奏家として、、企業中で音楽を従業員のストレス解消に取り入れて企業の収益向上に貢献できるから、更に音大の需要大、素晴らしい循環を築くことができる音大だと、生き残れるような気がしました。