テレビ放送されてた『ごろごろパンダ日記』と 王子動物園のSNSも毎日チェックしていたので 読みながらそれらの映像や画像が再び観えました。 私はオカメインコさん1羽を飼っていて 食欲のない時とかどうにか工夫して食べさせようとか いろいろ考えて試してみたりするので 動物の大きい小さいはあるけれど 命を預かっているという飼育員さんの覚悟と 労力がわかるような気がします。 3月31日タンタンのニュースを知った時は 「えっ?!」ってなったのと同時に 飼育員さんはどうしてるだろう?って…。 この本を予約注文してしばらくしてから 商品ページに表紙の画像も載ったのですが 「うわぁ…」ってなって言葉にはならなくて 泣きそうになりました。 タンタンとタンタンのヒマワリと 飼育員さんの姿の挿絵が それぞれ特徴をとらえて描かれています。