最愛の犬との死別や別居の親の介護と死別など「死」について考える事が多い近年の私。久坂部羊さんの「死ぬこと」についての著書を5冊読みました。どれも綺麗事や美化少なめで、すんなり受け入れられます。死を思うことは同時に生きることを考える機会にもなります。どれも読んで良かったです。