翻訳文が読みづらい

「言う」も「行く」もひらがな表記で「〇〇がいった」がいっぱい。 一文が長いのに読点(、)がひじょうに多くて余計に意味が分かりづらいです。 大学教授という肩書きのある人の翻訳は一般の読者じゃなくて研究家や批評家の方しか向いていないような気がします。