おもしれえええーーーーつ!!!!!

数巻前までは時代背景や大勢の人物を追ってゆくのが大変だったものの(それでも面白かったのだが、ゆうき先生の読ませ方のうまさには敬服する)前の巻あたりから新九郎と龍王丸のキャラがうまくシンクロし始め、この巻あたりからは完璧にはまる!僕はこの時代のことは全く知らない、次巻決戦とその落とし方はどうなる!?龍王丸おもしれえ!!!!