がらりと変わった展開に期待しつつ読んでいったものの、自分を気遣う人たちの心はほとんど無視で、自分の居場所を見つけることしかできない哀れなおっさん、そんなおっさんになぜか若い女の子があこがれるのだが・・二人も!、これはただ単に作者の願望にすぎず、1巻目から読んできたものの、その自分勝手さはこの巻に至ったは頂点に達する、自分の足元をきちんと見たい男なのだろうが、こんな男に人が群がってくる理由がここに至って本当にわからない、何人かには捨てられてきたようだが、この部分のみ作者の客観性を感じる、病気で終了のようだが、それでよかったのではないかと思う、作者とだぶって感じる部分もある。
19巻、全くパワーが落ちない面白さです!次巻あたりはいよいよ1巻目のファーストシーンに戻るのでしょうか?楽しみです!
友達の30年後の未来図とか、絵画的に別世界に入ったような、はるかな尾瀬の「砂ロバ」には笑えました!でももう少し大ゴマで読みたいです、あと2ページ増やしてもらえたら・・!
政権の変わり目、翻弄される新九郎、それぞれの人物が細かく書かれ、相変わらずパワーも衰えず、面白いです!次巻への弾きも楽しみです。
「ディザインズ」中盤からの絵のアレが治らず、読む側としてもやはりのめりこめない、海辺での怪魚とのシーンも今までのイメージに上書きされた部分もなく、ただに見慣れたイメージに・・、もう少し気合入れて描いてほしい、待ちに待って、期待している漫画家さんなのだから。
期間限定の特別価格でプレミアムサービスを体験
あなたのビジネスを次のレベルへ
© Copyright 2025, All Rights Reserved
雨はこれから(11)
がらりと変わった展開に期待しつつ読んでいったものの、自分を気遣う人たちの心はほとんど無視で、自分の居場所を見つけることしかできない哀れなおっさん、そんなおっさんになぜか若い女の子があこがれるのだが・・二人も!、これはただ単に作者の願望にすぎず、1巻目から読んできたものの、その自分勝手さはこの巻に至ったは頂点に達する、自分の足元をきちんと見たい男なのだろうが、こんな男に人が群がってくる理由がここに至って本当にわからない、何人かには捨てられてきたようだが、この部分のみ作者の客観性を感じる、病気で終了のようだが、それでよかったのではないかと思う、作者とだぶって感じる部分もある。
新九郎、奔る!(19)
19巻、全くパワーが落ちない面白さです!次巻あたりはいよいよ1巻目のファーストシーンに戻るのでしょうか?楽しみです!
シブヤニアファミリー(4)
友達の30年後の未来図とか、絵画的に別世界に入ったような、はるかな尾瀬の「砂ロバ」には笑えました!でももう少し大ゴマで読みたいです、あと2ページ増やしてもらえたら・・!
新九郎、奔る!(18)
政権の変わり目、翻弄される新九郎、それぞれの人物が細かく書かれ、相変わらずパワーも衰えず、面白いです!次巻への弾きも楽しみです。
かまくらBAKE猫倶楽部(2)
「ディザインズ」中盤からの絵のアレが治らず、読む側としてもやはりのめりこめない、海辺での怪魚とのシーンも今までのイメージに上書きされた部分もなく、ただに見慣れたイメージに・・、もう少し気合入れて描いてほしい、待ちに待って、期待している漫画家さんなのだから。