著者の本は以前、他に読んだことがあったものの、内容が合わなかったのだが、今回は他著者があまり扱っていなさそうなテーマだったということもあり、読んでみることにした。 嫉妬心のシステムや、顕在意識と潜在意識、自分の嫉妬心を認めた上での対処法など、詳しく書かれており、参考になる。 また、他人からの嫉妬に対する対処法などの記述もあった。