著者の思い入れが半端ではない気がする。ですから独りよがりの所のも少しは見受けられるが、まずまずだともいます。ほとんどの情報はファンであれば知っている事がほとんどだと思いますが、著者の文章力?一寸持って回った書き方が面白い。データーは豊富に使っている、著者のフレディ愛がここかしこに見受けられる。