ノースアメリカンとして採用された最後の超音速機であり、その後のマッハ2級の戦闘機に大きな影響を与えた構成の機体。「核攻撃専用の超音速艦上攻撃機」という要求自体が就役後直ぐに時代遅れになってしまい、偵察機として活路を見出した。