コンクールの<すごさ>を味わう

ショパンと向き合うことなく、楽譜とのみ向き合ってきた修平がコンクールの中で成長していく様を見て、作者のコンクールへの意気込みを感じ取ることができた。各演奏者の演奏曲目が出ているのがうれしい。マックでその通りにプログラムしてアシュケナージの演奏で楽しんでいる。