12畳の音鉄部屋に泊まったのに続き、この6畳の音鉄部屋に泊まりました。12畳の部屋が窓と並行に左右に線路が伸びているのと異なり、この6畳の部屋は窓が線路と直角に開いているため、斜め横に線路上の車両を見るような感じになりますが、車両が網走駅から出てくるところは、こちらの6畳の部屋の方が若干良く見えるかもしれません。なお、車両が隣の民家の庭先にある樹木に一部隠れます。この部屋に泊まった翌朝はかなりの量の降雪が続いており、窓から見る雪は風情がありました。