コロナ禍で外食が減った為、食事を作る回数も増え、マンネリ化を防ぐ様にCOOKPADを利用していましたが、作ってみるとあまり…で家族には不評だったりします。 TSUTAYAに行った際、たまたまカフェごはんを目にして内容から6だけ買ってみました。 簡単に作れてちょっとカラフルなお皿や窯で購入したお皿に盛り付けすると見栄えよし。 味も自分達には合うようです。 料理方法もシンプルなので自分の良いようにアレンジもしやすい。 スイーツも気負わず作れるものがあり、こちらも試しに作ってコーヒータイムがより楽しめました。 もっと色々作りたくなり、7を楽天ブックスで購入しました。 手間ひまかけて料理するのも嫌いでは無いですが、毎回ともなると負担に感じるので助かっています。
以前中古で購入した本よりも細かく説明されてありました。 夏が過ぎてホッとしたのも束の間、秋の日差しが強過ぎてまだまだ蒸れがひどく何度星にしそうになった事か。 ただ、多肉の種類が多過ぎて掲載されていない多肉もありました。 本を参考に徒長した多肉をチョンパするのは勇気がいりましたが、お陰で多肉がどんどん増えています。 まだ普及種中心ですが自信を持ったらもう少し上のランクの多肉を買おうと思っています。 画像は育てて初めて花の咲いたルビーネックレスと茜の塔です。 多肉にも花が咲くんだと感動しました。 夏に枯死させかけたリトルミッシーも秋が過ぎて復活し、赤いステッチの入った子が見られ始めました。 水やり加減がまだ分かっていないので紅葉が遅れてますが、今年は多肉の紅葉を楽しみたいと思っています。
つい最近でも聴覚障害者夫婦が生後間もない幼児を虐待し、死に至らしめた事件があり、聴覚障害者の元夫婦を殺害した聴覚障害者の男性の事件もあった。 生来の聴覚障害者は他者に対しての共感が薄いとあるが、それは何となく理解は出来る。 耳からの情報が入らなかった為に周囲で起こる問題がフィルターを通じて…というか何かガラスを隔ててというか現実的で無い感覚を与えるのではないかと。 かく言う私自身も中途で聴覚を失ってしまったから、身辺で問題が起こった時は集まった人達が話し合い、その内容を直に耳で聞く事が出来ない時は周囲と大きく隔たった厚い透明な壁を感じてしまう。 私自身は他者の感情を推し量る事は出来ると思ってはいるが、生来の聴覚障害を持つ人と接した時にある種の違和感を抱く事が多々あります。 人が傷付いても、亡くなっても「いい気味だ」という趣旨の発言をされた時は信じられない思いをしました。 別に生来の聴覚障害者だから皆が皆そうかと言えば、障害があってもきちんと理解出来る人もいるし、健常者なのにどうしてこんな育ち方、物事の考え方をしているのかと空恐ろしくなる人もいる。 突き詰めて言えば結局は障害者だとか健常者だとかではなくその人が置かれた環境で変わるのではないかとも思う。 知的障害者の場合はこの限りではないだろうが…。 この本を読む事で知った事は障害者を受け入れる施設の重要性と聴覚障害者の場合は犯罪の加害者も被害者も聴覚障害者という特殊な状態が多いと言う事。 刑務所がこういう障害者の最終的に行きつく場所であってはならないと痛感した。 読んだ後味はあまり良く無かったが、こういう世間からはタブー視される現実をもっと多くの人に知って欲しいと思いました。 少しでも知る人が増えれば変わっていくのか…そうであって欲しいと切に願います。
毎回分厚い京極堂シリーズは通常の文庫本なら1日で読破出来る私が1冊毎に約1週間もかけてようやく読んで来ました。 細々とした描写に読みきり形式とは言え、刊を増す度に増え行く登場人物に少々疲れを覚えてきたので中休みに「百物語」シリーズのこちらに手を出してみる事に。 レビューも興味をそそるので、他の京極夏彦の本同様期待を裏切らない作品であって欲しい。 読後又レビューを書き直します。
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syunkonカフェごはん 7
コロナ禍で外食が減った為、食事を作る回数も増え、マンネリ化を防ぐ様にCOOKPADを利用していましたが、作ってみるとあまり…で家族には不評だったりします。 TSUTAYAに行った際、たまたまカフェごはんを目にして内容から6だけ買ってみました。 簡単に作れてちょっとカラフルなお皿や窯で購入したお皿に盛り付けすると見栄えよし。 味も自分達には合うようです。 料理方法もシンプルなので自分の良いようにアレンジもしやすい。 スイーツも気負わず作れるものがあり、こちらも試しに作ってコーヒータイムがより楽しめました。 もっと色々作りたくなり、7を楽天ブックスで購入しました。 手間ひまかけて料理するのも嫌いでは無いですが、毎回ともなると負担に感じるので助かっています。
はじめての多肉植物育て方&楽しみ方
以前中古で購入した本よりも細かく説明されてありました。 夏が過ぎてホッとしたのも束の間、秋の日差しが強過ぎてまだまだ蒸れがひどく何度星にしそうになった事か。 ただ、多肉の種類が多過ぎて掲載されていない多肉もありました。 本を参考に徒長した多肉をチョンパするのは勇気がいりましたが、お陰で多肉がどんどん増えています。 まだ普及種中心ですが自信を持ったらもう少し上のランクの多肉を買おうと思っています。 画像は育てて初めて花の咲いたルビーネックレスと茜の塔です。 多肉にも花が咲くんだと感動しました。 夏に枯死させかけたリトルミッシーも秋が過ぎて復活し、赤いステッチの入った子が見られ始めました。 水やり加減がまだ分かっていないので紅葉が遅れてますが、今年は多肉の紅葉を楽しみたいと思っています。
累犯障害者
つい最近でも聴覚障害者夫婦が生後間もない幼児を虐待し、死に至らしめた事件があり、聴覚障害者の元夫婦を殺害した聴覚障害者の男性の事件もあった。 生来の聴覚障害者は他者に対しての共感が薄いとあるが、それは何となく理解は出来る。 耳からの情報が入らなかった為に周囲で起こる問題がフィルターを通じて…というか何かガラスを隔ててというか現実的で無い感覚を与えるのではないかと。 かく言う私自身も中途で聴覚を失ってしまったから、身辺で問題が起こった時は集まった人達が話し合い、その内容を直に耳で聞く事が出来ない時は周囲と大きく隔たった厚い透明な壁を感じてしまう。 私自身は他者の感情を推し量る事は出来ると思ってはいるが、生来の聴覚障害を持つ人と接した時にある種の違和感を抱く事が多々あります。 人が傷付いても、亡くなっても「いい気味だ」という趣旨の発言をされた時は信じられない思いをしました。 別に生来の聴覚障害者だから皆が皆そうかと言えば、障害があってもきちんと理解出来る人もいるし、健常者なのにどうしてこんな育ち方、物事の考え方をしているのかと空恐ろしくなる人もいる。 突き詰めて言えば結局は障害者だとか健常者だとかではなくその人が置かれた環境で変わるのではないかとも思う。 知的障害者の場合はこの限りではないだろうが…。 この本を読む事で知った事は障害者を受け入れる施設の重要性と聴覚障害者の場合は犯罪の加害者も被害者も聴覚障害者という特殊な状態が多いと言う事。 刑務所がこういう障害者の最終的に行きつく場所であってはならないと痛感した。 読んだ後味はあまり良く無かったが、こういう世間からはタブー視される現実をもっと多くの人に知って欲しいと思いました。 少しでも知る人が増えれば変わっていくのか…そうであって欲しいと切に願います。
巷説百物語
毎回分厚い京極堂シリーズは通常の文庫本なら1日で読破出来る私が1冊毎に約1週間もかけてようやく読んで来ました。 細々とした描写に読みきり形式とは言え、刊を増す度に増え行く登場人物に少々疲れを覚えてきたので中休みに「百物語」シリーズのこちらに手を出してみる事に。 レビューも興味をそそるので、他の京極夏彦の本同様期待を裏切らない作品であって欲しい。 読後又レビューを書き直します。