小川糸さんが大好きなので買いました。 盲目の少女「とわ」の30歳までの物語ですが、前半がちょっと可哀想過ぎて読むのが辛かったです。小川糸さんの著書の中ではイマイチかなと思います。
ツバキ文具店の続編です。鳩子はQPちゃんのパパと結婚し、新しい生活が始まります。 小川糸さんの小説は気持ちがほっこり温かくなるので大好きです。
50代のおばちゃんですが、back numberは泣けます。恋愛ソングでも、友情とか親子関係にも思えて、胸がギュッと締めつけられます。もちろん若き日の甘酸っぱい思い出にリンクしてキュンとすることも。
シリーズを全部読んできたので買いました。八年後、大輔と栞子が結婚し、七歳の娘「扉子」との三人暮らしになっています。栞子が、扉子にせがまれて本にまつわる話をする形です。今までの登場人物も何人か登場し、面白いです。
ミステリーかと思って買ったら、ファンタジー&ミステリーでした。足の指を切られた死体が見つかる連続猟奇殺人、ホームレスが忽然と居なくなる連続失踪事件、そして廃墟ビルの屋上にある不思議なガーゴイル(有翼人の像)…別々に思えた事象が少しずつ絡まって物語が進行していきます。
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とわの庭
小川糸さんが大好きなので買いました。 盲目の少女「とわ」の30歳までの物語ですが、前半がちょっと可哀想過ぎて読むのが辛かったです。小川糸さんの著書の中ではイマイチかなと思います。
キラキラ共和国
ツバキ文具店の続編です。鳩子はQPちゃんのパパと結婚し、新しい生活が始まります。 小川糸さんの小説は気持ちがほっこり温かくなるので大好きです。
アンコール
50代のおばちゃんですが、back numberは泣けます。恋愛ソングでも、友情とか親子関係にも思えて、胸がギュッと締めつけられます。もちろん若き日の甘酸っぱい思い出にリンクしてキュンとすることも。
ビブリア古書堂の事件手帖 〜扉子と不思議な客人たち〜(1)
シリーズを全部読んできたので買いました。八年後、大輔と栞子が結婚し、七歳の娘「扉子」との三人暮らしになっています。栞子が、扉子にせがまれて本にまつわる話をする形です。今までの登場人物も何人か登場し、面白いです。
悲嘆の門(上)
ミステリーかと思って買ったら、ファンタジー&ミステリーでした。足の指を切られた死体が見つかる連続猟奇殺人、ホームレスが忽然と居なくなる連続失踪事件、そして廃墟ビルの屋上にある不思議なガーゴイル(有翼人の像)…別々に思えた事象が少しずつ絡まって物語が進行していきます。