怖い話が好きで色んな本を読むのですが、やはりこのお二人の語り口が一番好きです。怪現象がそのまま書かれているだけで、「それは○○の祟りであった」みたいな解説がないので、すごく現実的で怖いんですよね。 お婆ちゃんに謝っていた木原氏だけが踏まれなかった、というほのぼのした話で締めくくるのかと思っていたら・・・“あと30メートル”。やっぱり新耳袋は怖いです。
小学校での読み聞かせ用に購入。絵本にしては、ちょっと文字が多いですが、優しい気持ちになれる素敵なお話です。猫の絵がとても美しく可愛らしいので、猫好きの人にもオススメ♪
ほのぼのとした可愛らしいイラストに、心癒されます。イラストが多いので、長い文章が苦手な人にもオススメ。「あ、ここ行った」「こんなお店あったんだ」と楽しめます。京都旅行が趣味の父上にプレゼントしたのですが、ついつい私が読みふけってしまいました。
夏は怪談の季節です。京極夏彦氏の序文に魅せられ、著者の淡々と語るような文章に引き込まれ、怖いのについつい最後までページをめくってしまいます。短編なので、怖い話大会などで朗読するのも良いかも・・・。 次回、第十夜が最終巻とは寂しいですね。
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新耳袋 第十夜 現代百物語
怖い話が好きで色んな本を読むのですが、やはりこのお二人の語り口が一番好きです。怪現象がそのまま書かれているだけで、「それは○○の祟りであった」みたいな解説がないので、すごく現実的で怖いんですよね。 お婆ちゃんに謝っていた木原氏だけが踏まれなかった、というほのぼのした話で締めくくるのかと思っていたら・・・“あと30メートル”。やっぱり新耳袋は怖いです。
黒ねこのおきゃくさま
小学校での読み聞かせ用に購入。絵本にしては、ちょっと文字が多いですが、優しい気持ちになれる素敵なお話です。猫の絵がとても美しく可愛らしいので、猫好きの人にもオススメ♪
京都でのんびり
ほのぼのとした可愛らしいイラストに、心癒されます。イラストが多いので、長い文章が苦手な人にもオススメ。「あ、ここ行った」「こんなお店あったんだ」と楽しめます。京都旅行が趣味の父上にプレゼントしたのですが、ついつい私が読みふけってしまいました。
新耳袋 第九夜 現代百物語
夏は怪談の季節です。京極夏彦氏の序文に魅せられ、著者の淡々と語るような文章に引き込まれ、怖いのについつい最後までページをめくってしまいます。短編なので、怖い話大会などで朗読するのも良いかも・・・。 次回、第十夜が最終巻とは寂しいですね。